ミアット・モンゴル航空の路線、航空券情報

日本とモンゴルを結ぶ唯一のエアライン

現在の民間エアラインとしての体制を確立する1993年以降、ミアット・モンゴル航空の国際線進出が活発化するとともに、日本路線への進出の動きも本格化しました。

1996年に関西千開設で日本路線への定期就航を果たした同社は、その後、成田空港のB滑走路暫定共用を受けて、成田への乗り入れも開始しました。現在は成田~ウランバートル線が通年運航、関西線は夏の繁忙期を中心とした季節運航となっています。

リコンファーム(予約再確認)が必要な航空会社なので、利用の際には注意が必要です。

公式サイト ミアット・モンゴル航空
ベース空港 チンギスハーン国際空港
日本発着路線 成田発/ウランバートル
関空発/ウランバートル(夏期のみ)
名古屋発/ウランバートル(夏期のみ)
事前(予約)座席指定 ビジネスクラス=可、エコノミークラス(普通運賃)=可、ツアー用航空券=不可、格安航空券=不可
機内クラス構成 ブルースカイ(C) エコノミー(Y)
航空券の予約 JTB(海外航空券の検索・予約)